名古屋旅 ~Gibson商談会に行く~
とても遅ればせながらのご報告ですが、9月の始めに名古屋に行って参りました。
何やら忙しく、日記の更新ができませんでした。
壺やら食器やらの収集活動に忙しかったわけです笑
お店のインテリアとしても飾ってますので、是非見に来てください😊
このラーメンですが、前回の名古屋ギブソン旅でも食べたラーメンで、
薬膳ラーメンといいます。
写真は「薬膳ラーメン 本丸」
https://tabelog.com/aichi/A2301/A230113/23077974/
とてもすっきりしており、出汁の味わいが奥深いです。
私はとても気に入っておりまして、
ご当地ラーメンとして私の評価は、今までで一番なんじゃないかなと思います。
福島の喜多方ラーメンも良いですが、薬膳ラーメンは最高です。
朝から開いているため、名古屋に到着しだい食べることができる貴重なお店です。
名古屋だと、味噌カツや味噌煮込みうどんが有名ですが、
私には癖が強すぎて、関西のうどんの方がやっぱり舌に合っています。
名古屋は薬膳ラーメンがイチ押しです!🍜
<商談会>
ラーメンを食べましたら、ギブソン商談会に参加してきまして、
ギブソンは買わずに、すでにホームページに掲載しているエピフォンとクレイマーを仕入れてきたのでした笑
でも、なかなかメタル系の良いラインナップになったと思います!
クレイマーのデイヴ・ムステインモデルなんかは、歪みサウンドが最高に良くて、とてもおすすめです🤘
https://futureworld.ocnk.net/product/2565
商談会の後は、
名古屋は瀬戸物と呼ばれるほどに、お皿の名産地ですから、お皿の故郷を訪ねてきました。
窯跡にも訪ねてみましたが、その日はお休みの施設が多く、
近くの、窯垣の小径(かまがきのこみち)と呼ばれる道を散策しました。
上手く焼かれなかったお皿が無造作に落ちています。
夜は、きしめんを食べて名古屋で就寝しました。
<次の日>
朝から、愛知県陶磁美術に向かいます。
お皿、お皿、お皿です。憑りつかれるようにお皿の旅🎃
当日は、特別展「巨匠ハインツ・ヴェルナーの描いた物語(メルヘン)―現代マイセンの磁器芸術―」が開催されていました。
マイセン展です!
そこまで興味なかったのですが、これが見るほどに素晴らしい。
アートがお皿に描かれている、これはただのお皿ではなくアート、美術品なんだと思い知らされます。
ドイツのマイセンは別格です。
日本の焼き物、柿右衛門様式をお手本にマイセンが発展したため、
余白を大きくとる日本の美意識がこれらの作品にも活きています。
それからお昼には名古屋を出発するのですが、
家に帰ってから見たニュースでは名古屋の街中が浸水している映像が。
ギリでした。もう1泊する可能性もあったかもしれません。
<一路、京都へ>
京都に向かう途中に、竜王インターで降ります。
今は梨の季節なので、
竜王の梨と、「竜宝」と呼ばれる・ぶどうを買って家で食べることにしました。
これが「竜宝」!めちゃくちゃ美味しい。
また、竜王を通るときは買って帰りたいです🍇
京都では、伏見稲荷神社を初訪問。
外国人観光客で溢れています。
お祭りのような雰囲気。
京都で生まれた、土人形「伏見人形」の丹嘉さんにも訪れました。
その後、猛雨の中、帰路に就き名古屋旅を終えました。
何やら忙しく、日記の更新ができませんでした。
壺やら食器やらの収集活動に忙しかったわけです笑
お店のインテリアとしても飾ってますので、是非見に来てください😊
このラーメンですが、前回の名古屋ギブソン旅でも食べたラーメンで、
薬膳ラーメンといいます。
写真は「薬膳ラーメン 本丸」
https://tabelog.com/aichi/A2301/A230113/23077974/
とてもすっきりしており、出汁の味わいが奥深いです。
私はとても気に入っておりまして、
ご当地ラーメンとして私の評価は、今までで一番なんじゃないかなと思います。
福島の喜多方ラーメンも良いですが、薬膳ラーメンは最高です。
朝から開いているため、名古屋に到着しだい食べることができる貴重なお店です。
名古屋だと、味噌カツや味噌煮込みうどんが有名ですが、
私には癖が強すぎて、関西のうどんの方がやっぱり舌に合っています。
名古屋は薬膳ラーメンがイチ押しです!🍜
<商談会>
ラーメンを食べましたら、ギブソン商談会に参加してきまして、
ギブソンは買わずに、すでにホームページに掲載しているエピフォンとクレイマーを仕入れてきたのでした笑
でも、なかなかメタル系の良いラインナップになったと思います!
クレイマーのデイヴ・ムステインモデルなんかは、歪みサウンドが最高に良くて、とてもおすすめです🤘
https://futureworld.ocnk.net/product/2565
商談会の後は、
名古屋は瀬戸物と呼ばれるほどに、お皿の名産地ですから、お皿の故郷を訪ねてきました。
窯跡にも訪ねてみましたが、その日はお休みの施設が多く、
近くの、窯垣の小径(かまがきのこみち)と呼ばれる道を散策しました。
上手く焼かれなかったお皿が無造作に落ちています。
夜は、きしめんを食べて名古屋で就寝しました。
<次の日>
朝から、愛知県陶磁美術に向かいます。
お皿、お皿、お皿です。憑りつかれるようにお皿の旅🎃
当日は、特別展「巨匠ハインツ・ヴェルナーの描いた物語(メルヘン)―現代マイセンの磁器芸術―」が開催されていました。
マイセン展です!
そこまで興味なかったのですが、これが見るほどに素晴らしい。
アートがお皿に描かれている、これはただのお皿ではなくアート、美術品なんだと思い知らされます。
ドイツのマイセンは別格です。
日本の焼き物、柿右衛門様式をお手本にマイセンが発展したため、
余白を大きくとる日本の美意識がこれらの作品にも活きています。
それからお昼には名古屋を出発するのですが、
家に帰ってから見たニュースでは名古屋の街中が浸水している映像が。
ギリでした。もう1泊する可能性もあったかもしれません。
<一路、京都へ>
京都に向かう途中に、竜王インターで降ります。
今は梨の季節なので、
竜王の梨と、「竜宝」と呼ばれる・ぶどうを買って家で食べることにしました。
これが「竜宝」!めちゃくちゃ美味しい。
また、竜王を通るときは買って帰りたいです🍇
京都では、伏見稲荷神社を初訪問。
外国人観光客で溢れています。
お祭りのような雰囲気。
京都で生まれた、土人形「伏見人形」の丹嘉さんにも訪れました。
その後、猛雨の中、帰路に就き名古屋旅を終えました。